こんにちは、MASAMIです
今日は日記風に書いてみますね
8月は体調良い日が多く
1回目の退院から1年たちましたが
運動施設で運動できて嬉しかったです♪

「体を動かすって、やっぱり気持ちいい」持病持ちの私が運動で気づいた本当のこと
心疾患を持つ私が久しぶりにトレーニングを再開。「やらなければ」の思考を手放し、体と心にやさしい運動を心がけたことで感じた、スッキリ感と不安、そして本当の気づきとは?リハビリにも役立つヒントをシェアします。
メンタルのリフレッシュもでき
1週間心地よく過ごせました♪
ですが…
まだ定期的に通う体力がなく
その週は札幌への日帰りもあり
やはり疲れがでました。
まずは週1ペースで通えたらいいなと
思っていただけに少し落ち込みました…
長年、メンタルは鍛えてきたつもりで
少々のことでは悩まないしめげない方だと思ってました
自分のコンフォートゾーンの「健康」「運動」を
大切に思ってきたからこそ
精神的負担が想像以上でした…
病気前の基準を手放そうと頭で努力しても
なかなか心が納得しませんでした
1年という時間はかかりましたが
時間をかけて
思考と心のギャップに向き合ってきました
バリバリ体を動かせなくなったし
レッスンできる自信も体力もない私ですが
病気をしたからこそ
いままで以上にクライアントさんに寄り添える!!
健康の大切さを伝えることができる!!
そんな想いで
ブログに書きとめています
更年期世代は
様々な不調がでやすい年齢ですし
ライフステージも
変化しやすい年齢です
だからこそ
若い頃と同じようにはできない
もどかしさにぶち当たる年齢だからこそ
働き方や日常生活を見直してほしいと思うのです

あなたは、いまの自分に優しい基準を持てていますか?
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