ミニマリストでも手放しずらいモノは「プレゼントや高価なもの」

ミニマリストの暮らし
ミニマリストの暮らし

「5つの簡単な手放すコツで快適な生活を手に入れよう」の記事の
反響の大きさに驚きました
最後までお読みいただきありがとうございます

モノに溢れることがない私でも
手放しずらいと感じているものはあります

それは高価なプレゼントや
結婚祝いでいただいた家電たちです

過去記事に書きましたが
ルンバや電子レンジは
結婚祝いの品物なので
手放すのにすごく時間がかかりました

ホームベーカリーも
最近はめっきり使わないままで
15年もたっています…

大きなからくり時計も
裏面に送り主の名前が
刻まれているし

とりあえず
寝室に飾ってあるのですが
これもどうしようかな…と
悩んでいる最中です

最近の気づきは
「壊れたら手放せるのに」と
心の中でつぶやいていることです

1周年記念PDFをつくっていて
わたしの手放せないものには
「自分なりの基準がない」
ということがわかりました

プレゼントや結婚祝いなどの贈り物は
感謝や思い出が詰まっているため
手放しづらいですし

高価な家電や特別な品物は
経済的な価値だけでなく
贈り主の思いもこもっていますしね〜

みなさんはいかがですか?

他人に譲ったり
寄付したりも
浮かびましたが

私には合わないような
気がするのです

手放す勇気の
基準を考えてみようと
思います

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この記事を書いた人
MASAMI

一軒家3人暮らしミニマリスト/HSS型HSPは刺激追求が楽しくて活動的だけれども疲れやすい繊細体質も合わせもっている/子供の頃から五感が鋭いためストレスフリーな「シンプルな色」「すっきりした空間」「自然なもの」を好みます。

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